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| 2008年4月 横浜試験所・首都圏オフィス、業務開始のご案内 |
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電子機器・半導体部品の高機能化・高集積化に加え、コスト低減や高信頼性の追求、開発期間の短縮要求などにより、受託試験サービスへの期待と要求が拡大しています。新しい横浜試験所は首都圏では最大級となる信頼性試験所へと拡張いたしました。
また、横浜試験所を中心にエスペックの信頼性研究部門、営業部門、サービス部門を併設した、エスペックグループの横浜R&Dセンターとしても機能して行きます。
新試験所に関するお問い合わせは、 首都圏オフィス Tel:045−930−1215
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| 半導体デバイスから大型機器にいたるまであらゆる信頼性評価試験に対応 |
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| 新試験所は大型環境試験室、大型冷熱衝撃装置、結露サイクル装置、減圧試験槽、VOC放散試験チャンバーなどの特殊試験装置を新たに導入し、また分析・解析・信頼性評価のコンサルティング事業を強化することで、あらゆるお客さまのご要求にベストソリューションでお応えする総合評価開発センターを目指します。 |
エレクトロニクスの信頼性試験所として |
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半導体デバイスの評価設備を設置 |
恒温恒湿槽、冷熱衝撃試験器、HASTなどの試験器を大幅に増設。さらに導体抵抗評価装置、マイグレーション評価装置などの自動計測システムも増設することで、増え続けるエレクトロニクス業界からの試験要求に応えられるキャパシティを備えた試験所になりました。 |
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表面実装部品の実装工程を再現するリフロー装置を設置。実装前の吸湿〜リフローによる基板実装〜超音波探傷装置(SAT)による検査を行った後、信頼性試験を行う事ができます。
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大型試験設備を導入 |
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SEMをはじめとした分析設備を導入 |
モジュール化により大型化する車載電装品、大画面フラットディスプレイ、太陽電池パネルなどの大型化する電子機器や、制御板、各種機械製品の環境試験にも対応する大型環境試験室や大型恒温恒湿器を導入しました。
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新試験所は環境試験装置だけでなく、故障解析ための分析設備も導入。分析専門の部門を設置しました。環境試験後の故障解析までを含めてお客様の信頼性評価業務をサポートします。
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エスペックグループとしてのR&Dセンター |
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首都圏のお客様にご利用いただきやすく |
横浜試験所は、製品販売を担当するエスペックとアフターサービスを担当するエンジニアリングサービスも併設しています。
環境試験のサポートにとどまることなく、試験器導入からアフターサービスまで総合的にサポートする事業所です。
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新横浜駅からJR横浜線で鴨居駅下車、
徒歩10分のロケーションです。
試験の途中経過を観察したい
試験を計画しているので相談に乗ってほしい
など、気軽に信頼性試験をご相談いただける身近な試験所です。
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| 住所: |
神奈川県横浜市都筑区池辺町4206 〒 224-0053 |
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TEL: |
045−930−1214 |
FAX: |
045−930−1235 |
| 交通手段 |
JR横浜線 鴨居駅から徒歩10分 |
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第三京浜道路・港北インターより西へ3Km |
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